NOTICE

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CLOSED NOW 犬  

Have a nice weekend わーい(嬉しい顔)   


心が不安だから、自信がないから、つい強気を装ってしまう。
そんな、自分を追い込む生き方は止めよう。
もっと素直に、ありのままの、あなたの人生を築くためのカウンセリング 

 

本気で人生を好転させたい人のみお受け致します。
お金を頂いてもお力になれない方はお断り致します。

 

一度に色々なことを相談したい方向け(対面カウンセリング) 次項有
あなただけの時間
3時間3万円


地方のお客様向け(電話カウンセリング) 次項有
1カ月5万円コース
総時間20時間(1日2時間として10日分)前払いでお受けします。
1カ月で使い切れない場合、翌月へ持越し可能。
総時間10時間2万5千円コースもあり。


良い人生は良い名前から 次項有
赤ちゃん名付け
30000円
前払いでお受け致します。
遠方でもメールのやりとりでOK。
お振込後、約5日お時間頂きます。


芸名・改名
30000円 プラス カウンセリング料4000円
こちらも前払いでお受け致します。
遠方でもメールのやりとりでOK。
お振込後、約5日お時間頂きます。

 

一般的な人生相談
電話カウンセリング90分3000円 or  180分5000円 後払いOK
対面カウンセリング120分5000円 

振込口座:
三井住友銀行 調布駅前支店
普通 1153106
アンビシャス イワタヒロヨシ

具体例@
離婚相談(夫が浮気をした、家を突然出ていった等々。情緒未成熟、あるいは神経症者の
行動は理解に苦しむもの。その悩みを抱える奥さんもまた情緒未成熟、神経症である場合が多い)

具体例A
子育て相談(子供の相談をしてくる親には、当人の情緒未成熟による場合もある。
しかし当人は自分は優しい親だと錯覚していたりする。子供の成長とともに自分自身が
成長することによって現実は変わらなくても気持ちの持ち方は変わってくる)

具体例B
性に関する相談(セックス依存症は心の空虚さからくる場合も多い。
心の隙間を埋めようと愛情もなく誰とでも寝てしまう。心の空虚さからの現実逃避)

ギャンブルにのめり込むか、酒に溺れるか、薬物依存、どれも心の空虚さからの現実逃避。
精神が不安定になると女性は過食、拒食に走りやすく、男性は性的行動に出やすいと言われている。
ただ女性は自分を傷つけるが、男性は痴漢、盗撮といった行動に走りやすく刑事事件に
発展し、自分を傷つけるばかりか他人も傷つけ、仕事までも失うこともある。
そうなる前には必ず前兆がある。訳もなくイライラしたり、急に落ち込んだり、、。
人生を台無しにする前にカウンセリングをお勧めします。

 

仕事終わりに家から電話したくても家族がいて電話しにくい
40代、50代の方向けに次のプランを御用意いたしました。
愚痴聴きコース 3時間5000円
仕事終わりお酒でも飲みながらリラックスした状態でお話をお聞きします。
飲食代は御客様持ち。場所は御指定下さい。

 

今はお金を払って人に愚痴を言ったり相談する時代です。
感情を吐き出すだけで心がスッと軽くなります。揺れるハート
「共感と傾聴」のカウンセリングをお試しください。exclamation×2

まあまあ、のところで満足できるのが心の健康な人である

花

神経症者の恋人の責め方


恋人が何をやっても、その気持ちを責める。パンチ
「嫌々ながらやってくれてもちっとも嬉しくない」というような事を言う。

遅刻する自分を喜んで待っていなければいけないのであり、
病気であっても喜んで買い物に行かなければいけないのである。手(パー)

たとえ熱があっても喜んで神経症者とのデートに付き合わなければならない。
夫婦になっても同じである。家の者が疲れていても、喜んで家の仕事を
手伝わなければいけないし、どんな時でも喜んでニコニコしていなければならない。


「喜んで」しなければ、「俺は気持ちが欲しいんだ。
そんな顔でしてくれても不愉快なだけだ」となる。

何をするにも完璧な愛と忠誠と喜びに満ちていなければ、妻子を責め苛む。
そんなことは無理に決まっている。その日の体の調子もあれば気分もある。

神経症者の場合、同じことが自分にも行われる。人間は神様ではない。
いつも喜んで立派なことができるわけではない。
時にはふて腐れて善行をする時もあるだろう。exclamation

しかしそういうことは許さない。善行の動機を詮索する。
恋人が自分のために心の底から喜んで犠牲になっているかどうかを
詮索するように、自分についてもそれをする。


恋人が何かを自分に譲った時、心の底から喜んで譲っていなければ怒り責める。
「そういう気持ちで譲ってくれても嬉しくない」というようにである。

心の健康な人は、だいたいのところで満足する。わーい(嬉しい顔)
まあ、だいたい人間とはこんなものだろう、という程度のところで満足する。

まあまあ、仕方ないやという程度の気持ちで譲ってあげても、
自分を責めたりはしない。exclamation×2


また恋人が、しようがないわねえということで譲ってくれても、満足する。
譲る動機を詮索し、純粋なものでなければ恋人を責めるなどということをしない。

それは実際の恋人を見ているからである。
自分の心の中でこうあって欲しいという理想の恋人像を見ているのではなくて、
実際の恋人を見ているから、まあまあのところで満足する。晴れ

昇進うつ病はこうして起こる

炎のチューリップ

自分で自分を追い込んでいく


あるサラリーマンが昇進した。彼は有能であり、よく働いた。
ところが、彼はこの昇進を機にうつ状態に入っていく。

酒が過ぎるようになる。睡眠薬を飲むようになる。
彼は昇進してプレッシャーを感じたのである。ふらふら

彼は普通の成功では満足できなかった。
人よりも成功しないと満足できない男であった。

その彼の傾向が昇進をプレッシャーに変えてしまったのである。
やがて彼は精神医にかかることになる。病院


彼は事実としての能力があった。しかし彼は自分で自分を追い込んでいく。
先ず激しい成功への欲求があるために、かえって成功した時、自分は成功に
値しない人間ではないかと恐れる。

自分は自分のポストにふさわしい能力をもっていないのではないか、と彼は感じる。
そして彼は、これを「仕事のプレッシャー」と説明するが、これは仕事のプレッシャーと
いうよりも自分が一人で勝手につくったプレッシャーである。手(パー)

そのポストへの執着が、そのポストを失うことの恐れとなってあらわれる。
従って、失ったら大変だと毎日ストレスを感じる。どんっ(衝撃)


彼の感じているプレッシャーは、仕事そのもののプレッシャーではなく、
そのポストへの執着が生み出したプレッシャーである。

そして、やがて「この仕事は自分の能力にはあまりある」と感じ始める。
このようなタイプは仕事をやればやるほど、余計仕事をしなければならないように感じ始める。

自分はこのポストにふさわしい能力をもっていないのではないかという不安が、
逆に自分にも皆にも、このポストにふさわしい能力をもっていると誇示しようとする。パンチ

誇示しようとすればするほど、自分の能力への不安は増し、ストレスは堆積する。
やがて、皆は自分をこのポストから追い出そうとしているのではないかという妄想に
とらわれはじめる。がく〜(落胆した顔)


そして敵によって占拠されているように自分の周囲の世界を見はじめる。
世界は自分を脅かす、と彼は思う。
しかし彼が勝手に世界をそのように心の中でつくりあげてしまっただけなのである。

自分の成功に自分は値しないのではないかと、はじめに解釈したのは自分なのである。
自分が脅えているということも本当だが、同時に自分は昇進できたということも本当なのである。

昇進できる実力がなければ昇進できない。
しかしうつ病になるような人は、このような事実は無視する。
自分には能力がないという考えにとりつかれてしまう。もうやだ〜(悲しい顔)

そして生きる方向を間違える

千葉 風景 

誰が好きか、嫌いかわからない


自分の悩みは他人とは関係ないと理解している人は、
自分の名誉も他人とは関係ないということを理解している。exclamation

だから、名誉を得るためにすべてを犠牲にするようなことはしない。
そうなってくると、他人によく思ってもらうことが人生の喜びではなく、
他人を愛することが人生の喜びになってくる。

他人を愛することと、他人からよく思ってもらうということとは全く逆である。
幸せな人は他人を愛するばかりではなく、人生の適切な目標を持っている。

だから能動的、積極的である。わーい(嬉しい顔)


他人によく思ってもらおうとしている人がいる。
他人の好意を失うのが怖い。がく〜(落胆した顔)

だからいつも受け身で、他人の幸せを願うなどという、心のゆとりはどこにもない。
他人からよく思ってもらおうとするから、自分を見失うのである。手(パー)

自分を見失うから、自分から誰かを好きになるということがあまりない。
自分のことを褒めてくれる人を好きになる。


自分を好きになってくれる人を好きになる。
自分に何かをしてくれる人が好きになる。

逆に自分を批判する人を嫌いになる。
自分の方から好きになったり、嫌いになったりしない。

褒めてくれれば、その人を好きになる。
けなされれば、その人が嫌いになる。
自分がなくて相手への反応しかない。あせあせ(飛び散る汗)


他人からよく思ってもらおうとすると、他人のお気に入りの
人間になろうと努力してしまう。従って他人からの期待に弱い。

他人の気を引こうとして、自分の願望を捨てる。
自分に与えられている才能や適性を活かすのではなく、
他人の気を引ける人間になろうとしてしまう。

そして生きる方向を間違ってしまう。どんっ(衝撃)

甘えを抑圧した人は、すべての人に受け入れられようとする

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自分で自分を演じてしまう


甘えの欲求が満たされないまま抑圧してしまった人は、
また同時に敵意も抑圧することになる。

甘えの欲求は、相手が自分に対してこういうように接して欲しいという欲求である。
自分の願望を理解して、そのように自分を扱って欲しいということである。exclamation

自分の満足が、他人の自分に対する態度に依存している。
自分の満足が、他人の自分に対する態度に依存していれば、当然不満になることも多い。

自分の求めているように他人が自分を扱ってくれなければ、そのたびに
不満になるからである。ちっ(怒った顔)


それに対して心理的に成長した者は自分の満足が、他人の自分に対する
態度から独立しているだけに、不満になることも少ない。手(パー)

甘えを抑圧した者は、自分には甘えの欲求などないかのごとく振る舞う。
他人からチヤホヤされていつも注目を浴びる存在でいたいとか、
無限に自分を受け入れて欲しいとかいう欲求などないかのごとく振る舞う。わーい(嬉しい顔)

つまり自分の心の底にある欲求とは反対に振る舞う。
そのように社会的に望ましい人間として振る舞うことによって、
人々からそのような人間として受け入れられる。


そうした点で確かに一体化願望の代償的満足は得られる。
しかしそれは心の底にある実際の自分の満足ではない。

他人に受け入れられたのは、実際の自分ではなく、
他人に受け入れられるようにつくった自分である。

受け入れられる人間を演じているだけであって、実際の自分は違っている。
したがって、社会的に望ましい人間として振る舞うことで周囲の人々に
受け入れられるには受け入れられるが、心の底からの満足はない。exclamation×2


実際の自分が相手から受け入れられるなら人は本当に満足する。
その人は自分でない自分を演じる必要はない。

その人間関係はその人にとって安らぎとなる。わーい(嬉しい顔)
そうすればその人はすべての人から認められよう、評価されようなどとは
しないであろう。

しかし実際の自分が受け入れられたのではなく、意識的につくった自分が
受け入れられている限り本当の満足はないから、どうしても会う人すべてから
認められようとしてしまう。ふらふら

愛情飢餓感は敵意を生む

草原と牛

人はトラブルに対処することで大きく成長する


愛情飢餓感が強ければ強いほど、物事が自分の思った通りにいかないと不満になる。ちっ(怒った顔)
愛情飢餓感が強い人が、傷つかないためには、「こうしたい」と
欲するように皆が賛成して動くことが必要である。

しかし現実の世の中で皆が自分の思うように動かないから、傷つく。
どのくらい傷つくかは、どのくらいその人の愛情飢餓感が深刻かに正比例する。

依存していれば依存しているほど、その依存している人を
自分の望むように動かそうとする。それは愛情飢餓感の特徴である。exclamation


愛情飢餓感が強ければ、それだけ人が自分の思うように動いて欲しいし、
動いてくれなければ傷つく。そこで怒り、敵意を持つ。

人は、自分が心理的に依存している人に敵意を持つ。むかっ(怒り)
その依存と敵意と言われる矛盾した心理も愛情飢餓感の一つの症状である。

相手に依存しているから、相手が自分の思うように動いてもらいたい。
しかし現実には思うように動いてくれないから、傷ついて相手に敵意を持ってしまう。パンチ


助けてくれと頼んだ人から、助けてもらえない。
その時に傷ついて相手に対して憎しみが出る。

そしてそれは最後に無力感をもたらす。
そういう人は恋愛をしても、すぐに上手くいかなくなってしまう。あせあせ(飛び散る汗)

それは愛情飢餓感から依存と敵意を持ち、依存する恋人に敵意を
持つようになってしまうからである。手(パー)


依存をしていれば要求は多い。要求が多ければ、それが通らなくて
傷つく場合も多い。

自分で解決しようとするのではなく、人に頼って解決しようとするから、
解決できない時に憎しみが生まれ、最後には絶望感と無力感が生じるのである。

物事を解決しようとすれば、依存心があっては無理である。ふらふら

思い上がるクセのある人 2018/6/19付

招待客に不適切行為(敬称略)


片山晋呉 1973年1月31日


納音・・炉中火
概ね良運だが、健康に注意が必要。

命式・・バランスは悪い。

吉凶星・・飛刃、華蓋、大極貴人、天徳合、月徳合、隔角。


四柱推命から分かること・・
表面的には人当たりの良いソフトな印象を与えることが多いが、
実際にはかなりの野心家。

人の面倒見が良く、親分肌なところもあるので下からは慕われる。
研究熱心という長所もある。

ただ、実力以上に背伸びをしたり、思い上がるクセがあるため、
口ほどには権勢は得られない。

必然的に性格はきつくなり、秘められた凶暴性ないし破壊性を
帯びることになる。

世間を無視した強引さで非難を受ける傾向がある。
親の庇護のあるうちはよく、自分が社会に出て以降は、次第に
運気が下降するという尻つぼみの運。

本人の甘え、利己主義が災いする。気質は粘着質。


姓名判断・・
片山晋呉
「五行」→大凶。
一見安穏にて然らず。家庭職場で争いあり。精神過労。


姓名判断から分かる人物像・・
芯がしっかりして働き者の頑張り屋で、どんな時も努力を惜しまないが、
苦労は常に付きまとい、ストレスが溜まることが多い。

怒りのエネルギーは容易に自分に向いてしまう

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怒りというのは向きやすい方へ向きやすい方へ流れていく


子供の不登校には色々な原因がある。
これが唯一のものというものではないが、親が無意識に
子供の登校を望んでいないということも一つの原因である。

親が子供が自分の世界から出ていき、子供の世界ができることを
望んでいないのである。

子供が自分以外の人と関係していくことを喜べない。
子供に学校の仲間ができることを喜べない。どんっ(衝撃)


ここが情緒的に成熟した親と、共生関係を保とうとする親との違いである。
情緒的に成熟した親は子供が外で仲間ができていくことを心の底から喜ぶ。わーい(嬉しい顔)

親が喜ぶことで子供は安心して自分の世界をつくっていかれる。
安心して家の外に出ていかれる。安心して外の仲間と親しい時間をもてる。

ところでこのようにして育った子供はどうなるであろう。exclamation&question
大人になればいかに共生関係にあるとはいえ、いつも二人でいるわけにはいかない。

会社にも行かなければならないだろうし、結婚もするだろう。
会社で何とかやっていけるか、何とか結婚生活をやっていけるかどうかは別にして、
現実に外の世界に母親と連れ立ってではなく出ていかなければならなくなる。


そういう人はおそらく他人に絡みつきながら生きていく人になるだろう。
一人になることを恐れ、嫌がる。一人で何かをすることができない。

一人で何かすることを嫌がるからといって、他人といる時楽しいと
いうわけではない。手(パー)

そういう人は他人といることを楽しめないけれど、一人では何もできないのである。
このように他人に心理的に絡みついて生きている人は、怒りをストレートに
表現できない。この怒りのエネルギーは容易に自分に向いてしまう。ふらふら


大人になっても、怒りを自分に向けてしまった人は淋しさに耐えなければならない。
しかし、たいていは怒りを自分に向けてしまった人は淋しくて一人で
いられなくなる。そして他人と群れていようとする。

他人を心理的に必要としていればいるほど、大人になって他人に怒りを
向けることは難しい。怒りというのは向きやすいほうへと流れていく。あせあせ(飛び散る汗)

この怒りの方向性というのは怒りの重要な性質である。
自分が怒りを感じても当面問題のない方に向いていく。
自分が心理的にしがみついている人に対する怒りは、
そのしがみついている人には決して向けられない。ひらめき

カウンセリング

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アンビシャス。の指針
「共感」と「傾聴」によるカウンセリング

 

@医者→薬を渡すのが仕事。病院
初診では多少話を聞いてもらえ良いと感じても2回目以降は、
ほんのわずかな話しか聞いてもらえず、不満足。そして病院を変える。

A占い師→占うのが仕事。サーチ(調べる)
悩み事がある時に頼る人が多いが、占い師も結果を伝えるのに話す。
質問に答えてはくれても話を十分聞いてもらえず、不満足。


@、Aとも足りないのは徹底して話を聴いてあげる姿勢。耳
心が病んでいる人や悩み事がある人には、徹底して話を聴く姿勢が大切で
1時間でも2時間でも聴いてもらえればそれだけで心は軽くなります。
アンビシャス。は、「共感」と「傾聴」のカウンセリングを心がけています。

1日に何名もの相談者とお話はできません。
お一人、お一人丁寧に、時間を共有したいと考えています。わーい(嬉しい顔)