NOTICE

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CLOSED NOW 犬  

本日は御予約分のみ対応 サーチ(調べる)  

Have a nice weekend わーい(嬉しい顔)       


心が不安だから、自信がないから、つい強気を装ってしまう。
そんな、自分を追い込む生き方は止めよう。
もっと素直に、ありのままの、あなたの人生を築くためのカウンセリング 

 

本気で人生を好転させたい人のみお受け致します。
お金を頂いてもお力になれない方はお断り致します。

 

一度に色々なことを相談したい方向け(対面カウンセリング) 次項有
あなただけの時間
3時間3万円


地方のお客様向け(電話カウンセリング) 次項有
1カ月5万円コース
総時間20時間(1日2時間として10日分)前払いでお受けします。
1カ月で使い切れない場合、翌月へ持越し可能。
総時間10時間2万5千円コースもあり。


良い人生は良い名前から 次項有
赤ちゃん名付け
30000円
前払いでお受け致します。
遠方でもメールのやりとりでOK。
お振込後、約5日お時間頂きます。


芸名・改名
30000円 プラス カウンセリング料4000円
こちらも前払いでお受け致します。
遠方でもメールのやりとりでOK。
お振込後、約5日お時間頂きます。

 

お試しコース・一般的な人生相談
電話カウンセリング90分3000円 後払いOK
対面カウンセリング90分4000円 

振込口座:
三井住友銀行 調布駅前支店
普通 1153106
アンビシャス イワタヒロヨシ

 

今はお金を払って人に愚痴を言ったり相談する時代です。
感情を吐き出すだけで心がスッと軽くなります。揺れるハート
「共感と傾聴」のカウンセリングをお試しください。exclamation×2

現実の苦しみを嘆くだけで解決する意志がない

寺と紅葉

本当に現実が苦しければ、問題を解決する努力をする


失業すれば誰でも、生活は厳しい。
そこで仕事を探すことに集中する人と、嘆いてばかりいる人がいる。

仕事を探すことに集中する人は、心の支えがある人である。
今、自分の仕事を探すことが先決なのに、不幸な人はそうなっていない。

今を解決する方法を考えていけば、自分が見えてくるのに、
嘆くことが中心になる。あせあせ(飛び散る汗)

 

嘆いてばかりいる人は、失業で不幸になったと思っている。
しかし失業で不幸になっているのではない。

不幸な人が失業しただけである。
嘆くことが中心になっている人は、「お母さ〜ん」と叫んでいる人である。

幼い頃から、本当に困っても誰も助けてくれなかった。
困ったときに助けてくれなかったということは、
決定的な影響を無意識に残す。どんっ(衝撃)

 

自分の不幸を嘆いてばかりいる人の不幸の原因は、
母なるものの愛の欠如である。そこから生じる心の葛藤が原因である。

糖尿病になって、自分は糖尿病で不幸だと思っている人がいる。
しかし不幸な人が糖尿病になっただけである。

その人にとって本当に苦しい問題が糖尿病であれば、治療に専念する。
嘆いてばかりいない。exclamation

糖尿病になった人が「ステーキを食べたい」と延々と嘆く。
そういう人が欲しいのは、実はステーキではない。

 

本当に欲しいのは無償の愛である。
「糖尿病が苦しい、苦しい」と文句を言っているのは、
「もっと、かまってくれ〜」と言っているのである。exclamation×2

悩みを解決しようとしているのではない。
心が原因で不幸になっている人は、現実にある解決方法を拒否してしまう。もうやだ〜(悲しい顔)

小さな欠点が取り返しのつかないものに思える

秋の木

褒め言葉以外の言葉はきつい


うつ病者の特徴の一つに「選択的要約」というのがある。

仕事全体を上司から誉められている。
しかし、「もう余分なコピーは続けなくていい」と
厳しく叱られると、「上司は私の仕事に満足していない」と
感じてしまう。もうやだ〜(悲しい顔)

 

なぜうつ病者は「選択的要約」をするのか?
それはうつ病者の心のベースが不満だからである。exclamation

うつ病者は自己実現して生きてこなかった。
欲求不満な人は、自分のいる状況を楽しいとは感じられない。

周囲の人が嫌いである。パンチ
そうした環境の中で相手の言葉を解釈すれば、否定的な部分を
取り出してきて、全体を解釈するというのは頷ける。

 

うつ病者の心は、幼児のように愛を求めている。
そんなときに、褒め言葉以外の言葉はきつい。

そうなれば、褒め言葉以外の言葉は、批判の言葉に感じられる。
そしてその言葉で全体を解釈する。もうやだ〜(悲しい顔)

百を求めている人に、八十を与えれば、二十足りないと思うだろう。
うつ病者がなぜこういう認識をするのか?

それはうつ病者が不幸だからである。
基本的欲求が満たされていないからである。どんっ(衝撃)

幸福か不幸かを決めるのは「事実」でなく「心」である

雲

心に葛藤があると幸せを感じることはできない


愛情飢餓感の強い人は、常に愛されることだけを求めてる。
いつでもどこでも自分が中心でないと気が済まない。

常に人から、愛の言葉を聞きたがっている。
そういう人は、どんなに社会的、経済的に恵まれていても、不幸である。ふらふら

 

同じような収入で、同じような家に住んでいて、同じような学歴で、
同じような家族がいても、愛情飢餓感の強い人は常に、「ない」
ほうに注意がいく。

若い頃から「自分にはあの人のように体力がない」、
「恋人がいない」と嘆く。ふらふら

無意識の領域において、無限の受容を求めている場合には、
幸せな人と全く同じ状態で生きていても幸せになれない。

 

幸せを感じられるかどうかは、取り巻く社会的、経済的状態よりも
心が幸せを感じる能力があるかどうかである。

幸せを感じる能力とは、過去の心理的課題を解決できている人の
能力である。心の葛藤がないことである。exclamation

過去の心理的課題とは、親からの心理的自立とか、人格の確立とか、
ナルシシズムの解消とか、いろいろある。

 

過去の心理的課題を解決できているということは、無意識の領域に
緊急の必要性を抱えていないということである。exclamation×2

何でもない今日一日は、本当は楽しいことなのだが、心に葛藤を
持っているために楽しいと感じられなくなってしまったということでもある。

心に葛藤を持つとは心に鎧をつけているようなものである。
どうしても人と触れあえない。あせあせ(飛び散る汗)

つらい努力をしてはいけない

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無理な背伸びをやめられない


好きなことが欲しい。興味のあることに夢中になりたい。
そう心の底で叫んでいる人がいる。

燃え尽きる人も、どこかおかしい、何とかしなければと
感じているうちに燃え尽きてしまうのである。

はたから見ていると、そこまで働かなくてもと思うのだが、
本人はブレーキが効かない。どんっ(衝撃)

 

自分を飾ることで疲れてしまうほど虚栄心の強い人がいる。
そんな人でも、心の底で何か興味があることが欲しいと
叫んでいるのである。

しかし、そう叫んでいる本人は自身が自分の叫びを意識できないで、
最後の挫折にまで突っ込んでいってしまう。もうやだ〜(悲しい顔)

 

いつも何かに急き立てられ、辛い人生をおくっている人がいる。
第三者から見ると、その人はそのようにつらい人生をおくらなくてもいい。

しかし、本人はつらい努力をしないではいられないのである。
無理な背伸びをしてつらい人生をおくらなくてもいいのに、
無理な背伸びをしてしまう。あせあせ(飛び散る汗)

無理な背伸びで一生苦しんでいる人がいる。
無理な背伸びをしている人はたいてい僻んだり、いじけている。

 

無理な背伸びをしている人は受け身である。
無理な背伸びをしているくせに、未知のものに挑戦するという気概はない。

積極的で能動的で、自分に自信のある人は無理な背伸びなどしない。
背伸びをやめようとしているのだが、なぜかやめられない。

背伸びをして燃え尽きる人は、全ての人から称賛を得なければ
ならないように感じている。

特別な栄光がなければ、自分には価値がないと感じているのである。ふらふら

責められることを恐れている

寺と紅葉
人に責められると弱いのは、完全主義だからである


ある人は自分の弱点を非難されても平気なのに、別の人は、
その同じような弱点を指摘されるだけで、神経衰弱になってしまう。

そして、その弱点を指摘する人と会うことを恐れて、
電話の音だけで、気を失わんばかりに脅える。がく〜(落胆した顔)

 

それはその人が完全主義だからである。手(パー)
完全であらねばならないと思い込んでいるから、人から些細なことでも
責められると、もうダメだと、恐ろしくていてもたってもいられなくなる。

完全であらねばならないと思い込んでいる神経症者は、相手との
言い合いに負けるのではなく、自分の完全主義に負けてしまうのである。

 

完全主義である神経症者は、人と争えない。どんっ(衝撃)
うつ病になるような人は、人と争うぐらいなら、自分を犠牲に
してしまった方が気が楽なのである。

しかし長年にわたって人との関係で自分を犠牲にしてくると、
心の底には敵意がうっ積せざるを得ないであろう。exclamation

 

相手が悪くても、自分が折れてしまうのは、完全であらねばならないという、
自分の心の底にある完全主義のせいである。

相手に責められているのではなく。自分で自分を責めているのである。
完全主義の人は自分で自分の些細な失敗や、弱点を許さない。パンチ

そこに他人の糾弾が加わると、もう生きた心地がしなくなるのである。もうやだ〜(悲しい顔)

カウンセリング

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アンビシャス。の指針
「共感」と「傾聴」によるカウンセリング

 

@医者→薬を渡すのが仕事。病院
初診では多少話を聞いてもらえ良いと感じても2回目以降は、
ほんのわずかな話しか聞いてもらえず、不満足。そして病院を変える。

A占い師→占うのが仕事。サーチ(調べる)
悩み事がある時に頼る人が多いが、占い師も結果を伝えるのに話す。
質問に答えてはくれても話を十分聞いてもらえず、不満足。


@、Aとも足りないのは徹底して話を聴いてあげる姿勢。耳
心が病んでいる人や悩み事がある人には、徹底して話を聴く姿勢が大切で
1時間でも2時間でも聴いてもらえればそれだけで心は軽くなります。
アンビシャス。は、「共感」と「傾聴」のカウンセリングを心がけています。

1日に何名もの相談者とお話はできません。
お一人、お一人丁寧に、時間を共有したいと考えています。わーい(嬉しい顔)